Showing posts with label thoughts. Show all posts
Showing posts with label thoughts. Show all posts

Thursday, January 29, 2015

Gosh! Women talk a lot! 女性はほんまに、ようしゃべるわ!

 電車の中で時々二人もしくはもっと多い女性集団の会話を耳にします。

 感心させられるのは、実にようしゃべることです!

 回りのことを気にせずに、ぺらぺら隙間なくしゃべりまくります

 「ほんまにあほとちゃうか、ぺらぺらようしゃべりやがって。聞いてる方の身にもなれちゅうねん。いっぺんしばいたろか。」とつぶやいている方もよく分かります。

 容赦なく耳に入ってくることをまとめると、その人達の身の上事情も分かってくるし、好き嫌いも分かるし、職場の上司や同僚、近所の人のこと、人間関係も漏れなく分かってきます。

 録音しておけば、たちまち一つのドラマのシナリオが完成します。

 休まずにしゃべるので、情報量の密度は実に高いです。

 些細なことでも、綿密で豊かな表現で描写してくれます。

 時々生き生きした表情身振り手振り生々しく再現してくれます。

 乗車してから降りるまで、休む暇ありません。ラジオやテレビで言うと、「無言」の事故はゼロでその心配も全くないです。(注:ラジオで一定期間無音が続くと放送事故になる)

 あまりにもおしゃべりに夢中で、周りの人が気にしているかどうか、聴きたいかどうか、聴いていて気分が悪くなるかどうか、聴いていて頭痛が起こるかどうか等々、一切念頭にありません。

 かなり差別的で独断偏見ではあるが、Top 10 annoying things women doというポストは以下のように女性の「迷惑」行為をまとめてあります。その第3位はよくしゃべることです。
  1. 過剰に騒ぎ立てる(Drama queens)
  2. 主観的(Subjective attitude)
  3. 絶え間なくしゃべる(Incessant talking)
  4. 怒鳴り屋(The yellers)
  5. 過度依存(Overly dependent)
  6. 不安感(Sense of insecurity)
  7. あら探し屋(Fault finde)
  8. 嫉妬(Jealous)
  9. 笑いを取るのは下手(Bad humour)
  10. 優柔不断(Indecisiveness)
  マイナビニュースの「男性が苦手に思う女性の特徴」は以下のものを挙げています。やはり男性はおしゃべりが先頭に来ていまして、大の苦手だとされています。
  • 気の強い女性
  • おしゃべり好き
  • 無口、リアクションが薄い女性
  • 感情的になる女性
  • 「自分大好き」な女性
  • 見た目がハデな女性
  • 押しの強い女性
  因みに、同じマイナビニュースに、女性がどうしても嫌な男性の話し方は以下の通りだそうです。
  • 第1位 語尾が「~じゃね?」……17人(7.4%)
  • 第2位 「マジで」が入る……15人(6.5%)
  • 第3位 「ぶっちゃけ」を連発……11人(4.8%)
  • 第4位 「うぜぇ」「だりぃ」……7人(3.0%)
  • 第5位 上から目線の話し方……5人(2.2%)
  男性のイライラが止まらなくなる女子の「しゃべり方」4選は以下のものを挙げています。

  1. 声を作っている
  2. ぶりっ子口調
  3. 一人称が痛々しい
  4. エラそう
  男性に嫌われる女性のしゃべり方 ベスト3は以下のものを挙げています。
  1. クイズ形式で相手に答えさせるしゃべり方
  2. 私って~じゃないですか」と相手が自分のことを当然知っているかのようなしゃべり方
  3. 私なんて~」と自分を卑下したしゃべり方
 男が嫌いな女のタイプ「うるさい女」が断トツで嫌われる!その特徴に、男が嫌う「うるさい女」7つの特徴をいかにあげています。はやり、おしゃべりが禍の元のようで雨。

  1. 沈黙を嫌い、マシンガントークが癖になっている
  2. 個人情報を自分から暴露する
  3. 場の空気が読めていない!
  4. ウケを狙ってしゃべるのはイタい!!
  5. ミステリアスな部分がまったく無い!
  6. 何を伝えたくて話しているのかが不明!
  7. とにかくうるさい!!

・・・・・・・・・・・

  ところで、女性がよくしゃべる4つの理由魚拓キャッシュ)では、以下の「おしゃべり」の理由を挙げています。
  1. 男女とも同じ理由の、情報を伝えたり情報を集めたりするため
  2. 精神的にイライラしたり悩んだり、困ったときにするおしゃべり
  3. 自分が本当に言いたいことを探して発見するため
  4. 相手と仲良くなるため
  ヤフー知恵袋には、「どうして女性ってしゃべる時に接続詞に異様に力を入れてしゃべるのですか?女性がしゃべってるところ(特に若い子)を聞くと、みんな同じようなしゃべり方をしています。「○○○がぁー、○○○でぇー、○○○なのでぇー」と接続詞に異様に力を入れています。。。」と質問した人がいます。確かにそのような傾向はあるように感じられます。但し、回答には「私は女性ですが、その話し方をする人が大嫌い」で、全員は全員ではないのも当然です。本当に絶え間なくそうしゃべられたら、傍で聞いていてもうざくて仕方がないでしょう。

 MAASHマーシュによると、「女性はFOXP2というタンパク質を男性よりも多く持っていると研究者が発表した。一日に話す平均単語数は2万。これは男性よりも1万3000多い」。うむ。。。科学的な証拠もあるようです。元の論文紹介は、「Sorry to interrupt, dear, but women really do talk more than men (13,000 words a day more to be precise)」という記事をご参照ください。

 脳のお勉強会Brain Studyでは、男女のおしゃべりの違いについて、「先ほど、女は右脳と左脳をつなぐ脳梁が男のものよりも大きいという話をしましたが、これにより、会話をする時に女性は脳全体を使って話をしていることがわかっています。逆に、男性はほとんど言語中枢がある左脳だけを使って会話をしています。男性は理論立てて必要事項を話そうとするのに対し、女性は無駄な話も会話の中に入ってきます。ですから、余計な会話が多くなりがちな女性はよくしゃべるといわれるわけですね。」と脳の観点から力説しています。

・・・・・・・・・
但し、ただ嘆いても仕方がありません。このようしゃべることをうまく理解して利用すれば、逆にいいこともあることは忘れてはいけません。

 デートで告白する前にチェックしたい女性の脈ありチェック方法6つでは以下のポイントを上げています。
  1. LINEやメールをわざと長くやりとりする
  2. 会話していないときでも、良く目を合わせるようにする
  3. 自分の趣味の話を多くしてみる
  4. 他の女性の話をしてみる
  5. 恋愛観を語ってみる
  6. いつかの旅行に誘ってみる
  その根底には、「女性は基本的にしゃべりたい生き物です。しゃべる側ではなく聞き手に回ってくれる女性は、かなりあなたに興味を持っていますよ!」があるそうです。

 年上の女性と付き合う30の方法には、「女性がしゃべりきったときに、初めて口を開こう」というのは基本だそうです。

(お断り:すべての女性についての話ではない。一分の男性に適用できる内容もあります)

Thursday, October 11, 2012

The Truth about Ecology Movement エコの本当と嘘

    「エコ」は和製英語で、エコロジーの略です[4]。
    エコロジーEcology)とは本来は「生態学」を意味するが、近年では人間生活と自然との調和などを表す考え方として、「eco」が接頭語としてしばしば用いられている。さらに生態学 (Ecology) は、生物学の一分野と見なされている。ただし、生態系として生物を取り巻く物理化学的環境を扱う場合もあるので、生物学の範囲を超える場合もあり得る。いずれにせよ、生態学は生物と環境の関係を取り扱う学問である。ここで言う環境は生物の主体の取り扱いによって変わり、同種の他個体、他種の個体、周辺のさまざまな生物、物理化学的環境までを含む。
    エコあるいは環境問題についての様々な取り込み、キャンペーン、イベントはどれだけ意味のあることでしょうか[1],[2],[3]。そもそも、エコや環境問題が多く取り上げられるようになったきっかけは、いわゆる地球温暖化問題です。これも本当かどうかの議論があります[5]。

    提唱派と懐疑派のどちらは正しいかは別として、話題のテーマですから、商売・政治等の道具として利用する人達は問題視すべきです。便乗値上げと同じように、どんな商品でも、どんな政策でも無理やりエコ・環境に優しいとか、温暖化防止に貢献とかのキーワードで消費者・有権者に売りこむのは詐欺と同じです。つまり、偽装商品・政策になります。

    分かりやすい例としては、なくてもいいような商品・贅沢品について、エコ商品とか言うラベルを貼ることです。そもそも、今の社会は、特に日本のような先進国、生活環境は必要(定義は人によって違うが)以上に贅沢になりつつあります。どの商品はエコに優しいかを考えるより、日常生活の中でどれがなくてもいいかを考えた方は余程理屈が通りやいです。生産者について言えば、本当は必要以上に新しい技術・商品を開発しなければ、一番「環境」に優しいです。

    しかし、一番「環境」に悪い会社で会っても、環境のための「取り組」を何かを一生懸命考えて、それを会社のPRにしています。例えでいえば、環境を100壊しているのに、環境に「いい」ことを1だけすれば、「弊社は環境問題に真剣に取りこんでいる」と訴えられるわけです。

    もっと掘り下げると、環境問題は何であるかについては、とても曖昧な概念しかありません。また、どのような問題があって、どのような努力をして、その結果で問題はどのように改善されたかという検証は誰にも行われていません。

    これまで何回か「必要」というキーワードを使ってきました。確かに人によっては、何が「必要最小限」で、何が「贅沢」であるかは違います。しかし、ひとつだけはっきり言えるのは、この社会において、様々な無駄遣いは昔よりはるかに多くなっています。無駄に食べ乗り、売れ残りを捨てたり、無駄に照明を付けたり、無駄に生活用水を流したり、「規格外」商品(野菜・果物を含む)を無駄に捨てたりするのは、毎日のように行われています。

    「そのためのお金があるからいいじゃないか!」と平気に思っている人もいるかもしれませんが、そろそろ人間の消費能力はこの地球が提供できる範囲を超えようとしてます。ものによっては、すでに超えています。

    日本はとっくに昔から、エネルギー、原材料、食料等の輸入大国になっています。中国をはじめとする「発展途上」の国々でも、昔の資源輸出国から輸入国に転換してきました。その根源は経済の「発展」にあり、人々の生活は「豊か」になったからです。

    それでも、地球の全人口の内、日本のような国にの生活水準(いいかどうかは別として)と似たレベルにあるのは、まだ数分の一しかありません。その比率が増加してくると、地球の資源はたちまち破たんします。

    例え気温は変化しなくても、オゾン層は変わらなくても、食料は足りなくなります。飲み水は足りなくなります。エネルギーは足りなくなります。どこそこの島一つや二つの問題は屑のようなレベルになります。いや、それだけですぐ戦争になりかねません。何故かといいますと、死活にかかわる問題になるからです。

    これはほら吹きで大げさの言い方だと思っている方は大いに結構です。分からなくもありません。本当に個人レベルではっきりと分かる日には、すでに遅くて、救いようもなくなっているからです。当分の間、よそのところの資源で賄えているので、潜んでいる大きいな危機を感じることはできません。

    もっと言うと、日々の生活に追われている一般民衆は、もはやそこまで深く考える余裕はありません。エコとか環境とか、地球温暖化とかはいったいどうことで、何が本当か、何がウソかを見分けるエネルギーはありません。

    会社で言いますと、地球資源どうこうを考える余裕なんてどこにもありません。価格競争で、売り上げや利益を覚悟するのに必死です。それこそ猫の手でも借りたいです。エコや環境を格好の道具にするのは自然といえば自然です。

    もっと範囲を広げて、国レベルで言いますと、エコや環境は一枚のカードに過ぎません。国民に政策の姿勢を見せるや、ほかの国をけん制するなどの格好の道具です。

    今まで、「試されてきた」様々なシステムは、どれもこれも理想から程遠いものです。現状では、エコ・環境問題はあっても、根本的な対策はないでしょう。ほかの問題と同じように、カオス的な人間社会を調整させる一つの要素に過ぎないです。最終的には、人間の「良識」がどこまで物事をコントロールできるかどうかです。少しでも暴走してしまえば、戦争のような事態になりかねません。しかも、「正当化」された戦争です。

    本当の意味で人間同士のお互いにいいような社会を作るために、皆で考えていけませんでしょうか。是非そうしてほしいです。主義・宗教などを超えて。


参考リンク
[1] エコの真実キャッシュ
[2] 「エコ 何が真実か」 【中年男子の主張】(キャッシュ)
[3] 誰がエコの真実の責任を取るのだろう(一年で会社辞めたゆとり新卒ブログ)(キャッシュ
[4] エコロジー(Wikipedia)
[5] 地球温暖化の原因対策の大きな嘘(ウソ)(キャッシュ)

Tuesday, August 28, 2012

Non-Tuberculous Mycobacteria 肺MAC症

    NHKの番組で初めて聞いたので調べてみました。どうも近年特に中高年女性を中心に急増しているそうです[3]。感染ルートが不明で、症状も明確ではない[8]、有効な治療薬がないのは実に恐ろしい病気です。数年(5年以上)前の調査でも、罹患率は約 5.7(人口 10 万対)だそうです[7]。何も、つい最近の1,2年の話ではありません。
     「非結核性(非定型)抗酸菌症」は、結核菌に類似した性質をもっているが、毒力は弱く、重症化しにくい細菌である非定型抗酸菌による呼吸器感染症のこと。最近は非結核性抗酸菌症と呼ばれることが多いが、行政的には定型の結核に対する意味で、「非定型抗酸菌症」(NTM症、Non-Tuberculous Mycobacteria)という表現が使用されている[1],[2],[4]。また、多くの菌種(20種程度)、イントラセルラーレ菌、アビウム菌、カンサシ菌などがある。一般に毒力は弱い)があるが、もっとも多いのが肺MAC(マック症)で全NTMのほぼ70%を占め、次いでカンサシ(MK)症が10~20%程度と推定されている。
    肺MAC症では咳、痰などの呼吸器症状を呈する場合もありますが、症状は無くても偶然に検診で胸部レントゲンやCT(シーティー)検査で異常を指摘されたり、以前から指摘されていた影について原因を調べているうちに診断されることもあります。気管支に病変を作るので、病気の重さとは関係なく血痰が出ることもあります。結核症でよく認める発熱、寝汗などの無いことが多いですが、病気が進行すると咳や痰に加えて全身倦怠感や体重の減少(たとえば1年で5kg)を認めることがあります。しかし肺MAC症に特徴的な症状はありません[5]。
    [6]によると、「NTM are widely distributed in the environment, particularly in wet soil, marshland, streams, rivers and estuaries.」つまり、NTMは自然に広く存在するもので、特に湿った土や湿地、渓流、川と河口に多く存在するらしいです。幸いなことに、動物から人間、あるいは人間同士への伝染はないそうです。面白いのは、「先進工業国」により多く分布している事実[6]です。やはり、エイズなどのように、自然からの「罰」ではないでしょうか。
    [3]の研究では浴室、特に追い炊きタイプのものから感染しやすいのではないというそうですが、また一般的に認められているわけではないようです。
    治療も、病巣の切除(術前後の化療は必須)は主体で、完治よりは病状のコントロールしかできません。

参考リンク
  1. 非結核性抗酸菌症・非定型抗酸菌症・結核・MAC・肺マック症キャッシュ
  2. 非結核性抗酸菌症 (NTM症)
  3. 肺MAC症 中高年女性急増 浴室が主な感染源か
  4. 非結核性抗酸菌
  5. 非結核性抗酸菌症|慶應義塾大学病院 KOMPAS
  6. Nontuberculous mycobacteria
  7. 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議-公知申請への該当性に係る報告書(案)---- エタンブトール塩酸塩。非結核性抗酸菌症の適応追加
  8. 肺非結核性抗酸菌症の外科治療

Sunday, August 5, 2012

Athletes and Skin Color 陸上選手と肌色

    オリンピックの実況放送を見て、分かりやすかったのは、(特に陸上)選手の肌色です。100メートル準決勝から決勝になると、ほぼ100パーセント肌色の黒い選手ばかりです。
    ある宗教の教徒ならば、これは神様の意思・設計だと固く信じるに違いないでしょうし、現代科学の信者であれば、DNAの不動の証明だと主張するでしょう。
    深いことを考えなくても、自然の力に反することはいかに難しいかを示されていることだと思います。人種の違いによって、どんなに練習・訓練を重ねても、どんなに先進的な方法に頼っても、成績を上げることはほぼ不可能に近いです。
    失望の挙句、違法な薬品に走る人もいますが、逆にいえば、そうでもしない限り、どうしても無理であることです。勿論、生まれつきで一番得意な人種であっても、人間の限界を超えるために、やはり違法な手段を選ぶ人も後は立ちません。そのつけとしては、早死にをしてしまう人も少なくありません。
    もともとゴルフやテニスのような、精度や反射神経などを用するスポーツは主にマインドコントロールと繰り返しの練習に頼るものです。肉体の限界を超える運動をすることは殆どありません。それに対して、重量挙げや陸上の諸距離競走などは、常に肉体の限界を超える状態で行われ、肉体を破壊し続けています。日常生活の中で、コレステロールやら中性脂肪やらで騒いている割に、スポーツで自殺的な運動を繰り返される弊害については何故か誰も言及しません。
    言ってみれば、スポーツ選手は昔の剣闘士と同じ、その健康や寿命などは誰も気にせず、剣闘士による戦いさえ楽しめて、それによって儲けさえできればよいです。彼らがそれによってどんなに体を壊しても、戦いによって命を失っても、その親族や知人を除けば、それで悲しむ人は誰一人もいません。剣闘士達も、生活のため、より贅沢に暮らせるために、命を掛けています。
    今のスポーツは、ほかでもなく、単純なマネーゲームになってしまっています。マスメディアはあたかも愛国精神であるかのように騒いでいるのは、その放送権の購入費用を取り戻すための努力にすぎません。愛国主義さえ醸し出せれば、視聴者を引きよせて、視聴率を上げられて、スポンサーからの収入を増やせる勘定です。
    ヘッジファンドやベンチャーキャピタルが横行している世の中、もはや不自然なのもになってしまています。色々な経済活動は、自然な法則(あたかも自然・当たり前であるかのように唱えられてはいるが)を無視して行われています。
    自然を尊重し、自然と調和しつつ生き続けていかなければいけません。それを守らないと、いずれ酷い目に遭います。

Friday, March 23, 2012

Happiness and Satisfaction - from the Sudden Death of Whitney Houston

 &npbsp;  The sudden death of Whitney Houston is both a shock to the public, and somehow expected tragedy, give the ups and downs of her recent life. There had even been a wrong report about her death in 2001, close to 10 years ago. What's ironic though, she will be valued much more than when she was alive from now on, just all of the famous artists in the history.
 &npbsp;  Her sudden departure from this material world remind one how much difficult for human being to really appreciate this particular material world. Having been extremely successful in her career, one can easily imagine the fortune she have made from her success. A happy marriage with a similarly famous and successful person makes people expect even more happiness for her. Yet, in reality, it has turned out to be totally different.
 &npbsp;  No need to say, every family, every individual encounters all kinds of problems. It is not "sour grape" to think more about those endured by more successful people. Rather, this particular example shows how hard it is not to have worries, anxieties, perplex about our life, no matter how rich one can get in terms of material.
"Material Things Will Not Bring You Happiness" (backup) in "The Teenager's Guide to the Real World online", there are detailed descriptions about "happiness" and its relationship with all kinds of materials. In fact, this is not only for teenage, but also for adult people of all ages.
 &npbsp;  The GNH (Gross National Happiness) advocated by Bhudan's King is more holistic and psychological terms than only the economic indicator. But it is no doubt an important indicator of the most important aspect of our life, with a more general definition for holistic and psychological.

(updated on Mar. 22)
According to TMZ, "The L.A. County Coroner has just released the singer's official cause of death -- accidental drowning ... but the report also notes heart disease and cocaine use were contributing factors to Whitney's demise. ". ... "Officials say Houston also had traces of marijuana in her system ... as well as Xanax (anxiety medication), Flexeril (muscle relaxer) and Benadryl (allergy medication)." How sad it is. Drug starts everything evil, and ends what should not have ended.

America - a Free Country? アメリカは自由な国?

    Is America a free country?
    アメリカは自由な国でしょうか。

    One has no freedom of choice, when going through security check at the airport. One must take off his/her belt, shoes, and some must be scanned FULLY including under wears.
    空港にいったら、いくつかの自由がなくなってしまいます。セキュリティチェックで、ベルトから靴まで脱がなければいけません。人によっては、下着(それ以上?)まで見られる全身スキャナーで検査されます。
    似たようなことで、バスケゲームを見に行っても、金属探知ゲートを通らなければいけないし、鞄は持ち込み禁止です。

    One has no freedom of keeping privacy, when going to a wash room (aka toilet). Anybody sitting in the neighboring cube can see part of his/her legs, hence identification. There is therefore no secret of daily bowel movement, or how things are getting OUT.
    トイレに入ると、すべてのドアや壁の下は開いています。中で用を足している人のスネから下が丸見えなのですから、30センチ〜50センチは空いています[5]。ドアに隙間もありまして、角度によっては中をのぞけます。


References
  1. What four things make America a free country? (cache)
  2. Is America still a free country? Good question(cache)
  3. Is America Really a Free Country?(cache)
  4. 米空港での検査…「全身ボディチェック」?それとも「全身透視スキャナー」?
  5. アメリカのトイレ

Monday, November 28, 2011

Casualty of Birds by Human beings

  According to Golden Gate Audubon Society, "Approximately 100 million to 1 billion birds die in North America as a result of collisions each year. (American Bird Conservancy, 2010) Primary sources of collision-related mortality for birds are building windows, communication towers, vehicles, transmission lines, and wind turbines.". Sadly enough, all man made objects.
  Among the sources above, "glass" is the main culprit. Glass as the windows or the walls of buildings, especially high rise ones.
  The reason? Birds often take the reflections in the glass of the surroundings as a real one, and simply fly towards the mirrored objects without any doubts.
  Just as many people aiming the deceiving goal of getting rich, and lost everything in all kinds of gambling games (don't think about any types of "investment" any differently from gamble!).